カウントアイテム
女性六分丈ボトムス
うち、レギンス
定義
丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。
うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
カウントアイテム
丈が七分丈よりもやや短いボトムスのすべて。色やデザイン、素材は問わない。上にいかなるトップスまたはワンピースを重ねていようと、またいなかろうと問わない。
うち、レギンスパンツではなく、ニット素材やカットソー素材によるスパッツ。色やデザインは問わない。
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【25歳/女性 会社員(営業アシスタント)】ショートヘアなのでファッションは女子っぽくします。
春先から人気のチェック柄。ストリート系やモード系の女性にはギンガムチェックが支持されている。
06年末〜07年春先にかけて増加した小花柄チュニック。現在はマス化しフォロワー層に着用されている。
ワンピースの丈は短くなっており、お尻が隠れるぐらいのミニ丈も登場。ショートパンツやレギンスとの組み合わせが人気。
ティーンズや20代前半のギャル系にはデニムミニスカートとレギンスの組み合わせが人気。
暑さが本格化した今月、黒のレギンスは減少し茶やグレーなどちょっぴり軽さのあるカラーが増加している。
コンサバ系の間で定番になっているのがジャージ素材のラップワンピース。20代後半〜40代まで幅広い年齢層に着用されている。
ストリート系やギャル系の間でスニーカーも復活。足首にボリュームを出せるハイカットスニーカーが人気。
柄プリントのレギンスも登場。80年代風のグラフィカルプリントやユニークなイラストがインパクトのあるデザインが好まれている。
裾にフリルが付いたミニワンピ。デニム素材だったりミリタリーテイストだったりと甘過ぎないデザインのものが増えている。
今季はTシャツが復活している。ロゴやフォト、グラフィックなプリントとロング丈でビッグシルエットなのが特徴。
6分丈ボトムスはボリュームのあるトップスと好相性。特にチュニックとの組み合わせが多く
5月頃から増えているのがヴィヴィッドカラーを多用したスタイル。ギャル系にはショッキングピンクが人気。
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【26歳/女性 会社員(広告営業アシスタント)】マウジーやスライが好き。女磨きにハマっています。
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【20歳/女性 会社員(サービス業)】ハデカワなLDSが好き。藤井リナさんのファッションを参考にします。
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【23歳/女性 会社員(アパレル)】レギンスはヴィヴィアンのもの。YUKIや木村カエラが好き。
レギンスはストッキングのようにすっきりとしたレイヤードが可能な薄手素材が人気。カラーレギンスも見られた。
膝上丈ワンピース+六分丈スパッツのコーデはコンサバOL層に多い。ポイントは少しだけスパッツが覗くバランス感。
コンサバOL層には、裾に膨らみのあるエレガントな六分丈パンツがみられた。ストラップ靴はあっという間にマスに浸透した。
昨年浮上したグラデーションアイテムは今年ようやく増加した2年越しのトレンド。大振りのアクセサリーもボリューム化していた。
30代にはエレガントなドレス調のワンピースが人気だ。夏らしいカラフルな色みが浮上している。
コンサバ層を中心にナチュラル系小物が浮上していた。ボヘミアン・フォークロア調のアイテムとの相性の良さがポイント。
ロング丈Tシャツ+六分丈スパッツのカジュアルコーデは、ティーンズ〜20代前半の若者に支持されていたスタイル。
リラックス&ナチュラルな“ゆるカジ”を好む『InRed』系の“30代女子”。今年は例年に比べ帽子着用が少ない。
既にボリューム化しているベストだが、ここにきてマクラメ編み素材のベストが浮上。丈が短いものが人気だ。
シャツワンピはコンサバ層に支持されているアイテム。白〜ベージュ〜グレーの淡色コーデがボリュームしている。
グラディエーターサンダルはシンプルになり、ボーンサンダルと呼び名を変えボリューム化。
6月はアメカジ化が進んでいた原宿だが、7月になりややモノトーンなどモード系が戻していた印象。
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【23歳/女性 会社員(営業アシスタント)】足が細く見えるので、六分丈のレギンスを履いています。
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【20歳/女性 専門学校生(メイク)】参考にするのはビクトリア・ベッカム。かっこいい服が好きです。
5月ころから浮上している紫。写真のようなすみれ色の他、ギャル系には淡いパステル調の紫が支持されている。
今季増加しているのがカラーブロッキングのワンピース。2色〜4色を組み合わせた大胆なカラーリングが人気。
6分丈ボトムスやショートパンツなど足を露出したスタイルがマス化。それに伴い足首をマークするストラップシューズが増えている。
ジーンズをロールアップして6分丈にするアレンジが浮上している。裾は細く腰はゆったりしたサルエルパンツのようなシルエット。
今年春に多かったシフォンやサテンのワンピースは減少。カジュアルな布帛のワンピースが増えている。
ギャル系のカラースキニーもくるぶしが見えるくらいの短め丈になっている。星モチーフも今期のトレンド。
裾とウエストにカラフルなテープが施されたワンピース。今季はちょっぴりフォークロア調テイストのアイテムが浮上している。
ワンピースは先月に比べてやや減少。腰骨までの丈のチュニックにレギンスやジーンズを合わせるスタイルが増えている。
カットソー素材のレギンスにデニム風プリントが施されたデニムレギンスが登場!カジュアル感が演出できるのが人気の理由。
レギンスのバリエーションが多様化。カラフルなものや織り柄、プリントが施されたもの、メタリックな素材のものも見られた。
これまでワンピースを着用していたモテ系もチュニック+パンツのスタイルに移行。白パンツとの組み合わせが人気。
コンサバ系の間でもミニワンピースが主流になっている。特に幾何学模様のミニワンピースが多い。