ズームアップ2
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【20歳/女性 大学2年生(国際コミュニケーション)】高校時代はZipper系。来年からキャンパスが青山になるのでドキドキです。
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【20歳/女性 大学2年生(健康栄養)】よく読む雑誌は『FRUiTS』と『装苑』。Aquviiのアクセを買いに来ました。
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【21歳/女性 大学3年生(国際文化)】夢は結婚してスペインの田舎に住むこと。好みが共通している彼とは服を兼用します。
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【24歳/男性 専門学校2年生(服飾)】リメイクしやすいのでユニクロによく行きます。就職活動が悩みです。
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【27歳/女性 プレス】ジョイリッチは個性的だから好き。2年前に始めたDJにハマっています。
案外多かった赤いアウターの女子。×黒やヒョウ柄で強いイメージのコーディネートが目立った。
赤い差し色最も大きかったのはバッグ、次いで靴。とはいえロングブーツは渋谷地点では彼女ひとりだった。結局今秋もトレンドカラーとなっているグレーとの相性がいいのも支持される理由だろう。
表面がモコモコしていてほっこり感のあるアウトドアアイテムのディテールがトレンド。リュックにファー付きブーツだけど、手にはi phone4.0というハイテクミックスがトレンド。
ピタピタパンツでおしりを丸出しするスタイルが男子にも人気。にょっきり足を強調するためかカラフルなハイカットスニーカーが浮上している。
ジャケットやブーティなどにみられるメタルボタンのアイテムが増えている。ユニフォームっぽくきちんとしたイメージで脱カワイイへ。
3番目に多かったのは巻物の赤。2年越しで流行ったレザー(またはレザー風)ブルゾンもコンサバ層には継続人気。モヘアやツイード素材のスカートをプラスして秋コーディネートにアレンジ。
渋谷地点で目立った女子のティーンズ2人連れ。必ずどこかにキャラクターがあしらわれているのはデジタルネイティブ世代ならでは。
案外多かったアウターなしのスタイル。スクールカーディガンは来春も増えそうなアイテム。
少し前までは男子の差し色はオレンジが主流だったが今秋は赤。太めのチノパンにデカリュックは、自転車ライフが主流になったアメカジスタイルの定番。
アウターの袖をワンロールアップして下に着用したアイテムを見せるスタイルが増えている。トレンドのニットワンピースのようなロングニットカーディガンの着こなしも多い。
メンズの間で密かにコーデュロイ素材も浮上中。茶や紺が多いなか、赤でボア付きのモダンなデザインはトーキョーデザイナーズブランドか。
キリムのような幾何学模様も浮上中。カウチンセーターのようなラフな網地のグレーのカーディガンにショート丈のウェスタンブーツで、プチワイルドなスタイルに。
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【19歳/女性 大学1年生(メディア社会)】髪型を変えることにハマってます。昨日までは金髪でパーマでした。
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【20歳/女性 大学2年生(−)】一瞬一瞬を切り取れる写真にハマってます。夢はメイクアップアーティスト。
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【19歳/女性 大学1年生(社会学)】マフラーは母からの借りもの。ランコムの赤系のリップが欲しい。
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【19歳/女性 フリーター】今日はピエロですが普段はふんわりした森ガール。クリスプによく行きます。
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【15歳/女性 高校1年生】きゃりーちゃんのブログをよく見ます。ヴィヴィアンのリングが欲しい。
去年と同じ洋服でもインパクトのある赤小物で新鮮味をプラス。お揃いのコーディネートが増えている。
ニットからブラウスの襟を出してガーリーな印象に。夏はパンツが優勢になったが、ここにきてふわミニを始めとするスカート増加。
トレンドのチェックでも赤ベースが人気。スクールガール風のコーディネートをハードな黒レザーでロック調に倒したスタイル。
2010年はニットの当たり年。繊細なハイゲージタイプより暖かみのあるローゲージのニットが今年らしい。
赤×青でインパクトを出したトーキョーモード系。さらにポップな柄小物でキッチュ感をプラスするのが今年らしい。
ティーンズ〜20代前半には赤のベレー帽が多かった。赤パンプスのインパクトをレッグウォーマーでコントロール。
白コート+赤タイツでクリスマスらしい季節感を演出。ショートブーツ人気の一方、意外にも膝下丈のロングブーツが多かった。
メンズには黒コーディネートの差し色として赤が取り入れられていた。カジュアル過ぎないベストが今年らしい。
赤などインパクトカラーのハイカットスニーカーはレザーが主流。一点で何気ないコーディネートの印象をがらっと変えることができる。
ダッフルコート等のアウターでも赤が浮上。コンサバ系にはインパクトがあり過ぎない朱赤も取り入れられている。
マニッシュなコーディネートに小物で女性らしさをプラス。クリスチャンルブタン人気によりルブタン風の赤ソール靴が多く登場している。
ヘアでも久々に赤いカラーリングが登場。黒部分とのコントラストでパンク風のイメージに。
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【18歳/女性 大学1年生(日本文化)】将来の夢は客室乗務員。背が高いので海外の女優さんを参考にします。
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【19歳/女性 大学2年生(外国語)】シンプルで使い回せるジーナシスが好き。赤はポイントに使う事が多いです。
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【26歳/男性 ー】将来の夢はコーヒー農園で働くこと。今は自転車にハマってます。
黒のおかっぱヘアに赤のセクションカラー。レザージャケット×赤マフラーがパンキッシュな印象。
00年初頭に流行したピカデリーやシマロンなどのカラースキニーが復活している。こちらはクラッシュ加工のもの。
柄タイツの人気が継続。ジャカードニットタイツのほか、シースルータイプも浮上している。
ショールを広げて羽織るスタイル。簡単に色や柄を取り入れられることから幅広い年齢層に着用されている。
赤のニットカーディガン。ビッグシルエットのカーディガンやアウターが浮上している点に注目したい。
マンハッタンポーテージのバッグ。男性にはリュックやメッセンジャーなどスポーティなバッグが人気。
ギャル系の間ではピンクが激減。かわって黒と赤を組み合せる強さを感じるコーディネートが浮上している。
まるでレゴブロックのようなマルチカラーコーディネート。90年代生まれを中心にポップでキッチュな着こなしが復活している。
MIKIOSAKABEのアウター+ミリタリーパンツと、全身をビッグシルエットで統一したスタイル。厚底のラバーソールも復活。
新宿のコンサバなOLには赤のパンプスが人気。2006年に多かったパテント素材は減少しスウェードが主流になっている。
赤×黒の柄物が多いのも今季の特徴。コントラストが強いはっきりとした反対色が支持されている。
プレッピー感覚のファッションが浮上。スリーブにラインが入ったセーターやカーディガンも登場。