ズームアップ2
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インタビュー
【1.5歳/女性 父(26歳):会社員(WEB関係)】シンプルで着やすいからGapが好き。双子なので色違いのお揃いを買うことが多いです。
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【1歳/男性 父(29歳):会社員(インターネット関係)/母(28歳):主婦】子ども服はプチバトーやグリーンレーベルで買います。子どもと映画館や焼肉屋に行けないのが悩み。
スポーツタイプのパパは、子供にもナイキのスニーカーを履かせてしまう。親のこだわりはそのまま子に反映される。
実は足元は色違いのアディダススーパースターでペアルック。こんなキッズにも適度な履き古し感のある加工ジーンズは浸透している。
超カジュアルなママは、子供にも古着MIXのコーディネートで一体感を演出。
メタリックサンダルやハンチングなど、ストリートカジュアル系のトレンドを取り入れたママ。
子供連れでも、今ドキのママはヒールの高いロングブーツも履いてしまう。比べて、キッズはいたって普通というギャップが面白い。
キッズはパッチワークのスカートにボーダーのタイツで柄オン柄のコーディネート。ファミリーで色使いのあるカジュアルな装い。
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【2カ月歳/女性 父(25歳):会社員(アパレル販売)/母(22歳):ヘアメイク】子ども服を選ぶポイントは見た目と実用性。大きくなったらウエスタンブーツを履かせたいですね。
一見、休日のパパといったスタイルだが、古着のトレーナーにワークパンツ、アディダスのスニーカーなどこだわりが感じられる。
男の子にはパパの趣味が反映されていることが多い。キッズはスタジャンにキャスケット。
カジュアルで、まるで親とは思えぬ大学生のようなパパやママも、たいへん多く目に付く。
キッズはハットやペイントされたオーバーオールなど、ティーンズと変わらない着こなし。写真では見えないが、パパはキャップを被りバンドマンのようなスタイル。
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【3歳/男性 母(32歳):会社員(一般事務)】子どもがアメリカあたりに留学して、モデルとかになってくれればいいな。
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【4歳/女性 母(36歳):主婦】子ども服は古着を買ってリメイクすることもあります。娘にもうちょっと落ち着いて欲しい!
ピンクのストールで華やかなママ。大人顔負け、キッズのワーク系デザインパンツに注目したい。
キッズは一見ベーシックなコーディネートだが、ナイキのスニーカーやボーダーのソックスなど、細部にママのおしゃれ心が感じられる。
子供服といえばカラフルな色合い、というのはすっかり過去の話。今では黒はもちろん、茶系など渋い色みもあたり前となった。
大きな花モチーフのニットキャップやクラシカルな柄スカートなど、ジャーナルスタンダード系のキュートなママ。最近は子供をおんぶする姿がすっかり少なくなった。