ズームアップ2
男女ラップアラウンド型サングラス
定義
70年代っぽいサイズ感×90年代っぽい近未来感の調和
顔に沿ってレンズやフレームが大きくカーブしているデザインの眼鏡。
ズームアップ2
70年代っぽいサイズ感×90年代っぽい近未来感の調和
顔に沿ってレンズやフレームが大きくカーブしているデザインの眼鏡。
インタビュー
【31歳/男性 会社員(営業/建築資材)】5月に転勤で上京したばかり。今日始めて渋谷に来ました。
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【33歳/男性 会社員(外資系IT企業)】日差しが眩しい!って思ってる時に、ちょうど東急ハンズで安く売っていたので、即、買いました。
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【26歳/男性 会社員(アパレルプランナー)】サングラスはグッチのもの。いい物を長く使うタイプなんです。
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【26歳/男性 フリーター(ウェイター)】以前アフロヘアーだった時に、このサングラスがばっちりハマって、購入したんです。
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【21歳/男性 大学2年生(経営)】サッカーの中田がしてるようなサングラスが欲しいです。
少し前まで、ストリートでは色が濃いめのレンズが人気だったが、最近はごく薄く色が入ったものが目立つ。
顔に沿うように、緩やかにラウンドしているタイプが今の主流。スポーティーで近未来っぽいイメージ。
微妙なカーブが大人っぽい印象を与えるオーバルタイプのサングラス。
リムレスタイプと呼ばれるフレームがないものが、今一番人気のあるデザイン。知的かつ、ファッション性も高い。
フレームがしっかりしたレトロなデザインは、インパクト大。ストリート系の男の子に人気だ。
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【19歳/男性 大学2年生(工学部)】趣味は写真。モノクロで人物とか撮ってます。
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【22歳/男性 フリーター(ゴミ収集業)】今日のネックレスとブレスレットは自作。夏はレゲエばっかり聴いてます。
個性を求める若者に人気なのがこのビッグスクエアのサングラス。シャツをルーズに着こなすのも今のトレンド。
今夏の分かりやすいトレンドのひとつが、このストローハット。中折れ帽のようなスマートなものが人気。
サングラスで、B-BOY的なストリート感を演出。
シンプルなリムレスタイプのサングラスは、大ぶりでも上品な印象に。
一見、脱力系のコーディネートだが、配色やサイジング、小物使いに至るまで、まさに上級者の着こなし!
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【23歳/男性 フリーター(派遣)】趣味はバイク。このサングラスもバイク用です。
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【28歳/男性 フリーター(飲み屋でギター弾き)】「利家とまつ」にハマってて、毎週欠かさず観てます。
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【22歳/男性 大学3年生(情報)】服よりレコードが好き。地元の福生でDJバーをやるのが夢なんです。
注目のリムレスのサングラスの中では、特にレンズが四角いスクエアタイプの人気が高まっている。近未来的なイメージ。
クラシカルなデザインを、現代風にアレンジしたタイプも多く発売されている。
7月に入り暑さが増すにつれ、半袖のシャツ羽織りが急増。男の子には、サングラスや帽子などの小物で遊ぶスタイルが定着。
個性的なレンズにラインストーンが施されたデザイン。アイウェアはもはや、個性を演出する大切なアイテムとなっている。