ズームアップ1
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【20歳/女性 大学2年生(デザイン)】今日のプリーツスカートは光沢やプリーツがたくさんあるデザインが気に入っています。
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【32歳/女性 会社員(アパレル)】アメカジが好きなのでBEAMSやFREAK'S STORによく行きます。
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【22歳/女性 専門学校2年生(被服学)】雑誌のライターやエディターになりたいです。できれば東京で働きたい。
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【17歳/女性 高校3年生】『SEDA』に載っていたミディアム丈スカートがかわいかったので、はいてみました。
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【19歳/女性 専門学校1年生(服飾)】お菓子やケーキを食べるのに夢中。食べるときと買いものするときがいちばん楽しいです。
ワンピースやサマードレスもミドル丈になっている。 オプティカルプリントで前開きのデザインが昭和レトロな雰囲気。
花柄のミドル丈スカート。小花柄は減少し、大柄だったりフォトプリント、 絵画風などアレンジされた花柄に進化している。
渋谷ではリラックスムードの着こなしが非常に多く、 フェミニンなヒール靴は減少。かわってスニーカーやスポーツサンダル、 フラット靴など気張らない靴が増えている。
20代後半~の大人の女性にはマキシ丈スカートが支持されていた。 昨年に比べてワンピースは少なく、マキシスカートにトップスを インした着こなしが人気。
トップスはショート丈、ボトムスはミドル丈という 今シーズンの代表的なシルエット。 ボトムスで白を取り入れるスタイルが多かった。
アコーディオンプリーツのミドル丈スカート。 一部のトレンドに敏感な層の間では、 今夏のトレンドカラーである黒が着用されていた。
タイ北部の少数民族であるモン族の刺繍スカート。 デニム素材のシャツとのセットアップコーディネートが トレンド感を増している。
ミドル丈のジャンパースカートがまるで80年代のコムデギャルソンのよう。 ジャンパースカートやサスペンダー付パンツが増えている。
今シーズンはフルーツをモチーフにした柄がたくさん発売されている。 バナナやチェリー、パイナップルやスイカなど様々だが、特に多いのが 水彩画風の優しいレモン柄。
トップス・ボトムスどちらもドット柄で統一した柄オン柄コーディネート。 肌がうっすら透けるシアー素材が登場している。
10代後半~20代前半の女の子にボーイズカジュアル風のファッションが浸透しており、 リュックが着用されている。少し前に人気だったちびリュックは減少し、ナイロン素材の ビッグリュックが増えている。
メッシュやパンチングなどスポーツウェアで用いられる素材が ファッションアイテムで登場している。
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【17歳/女性 高校3年生】将来の夢はブライダルコーディネーター。花嫁さんの着付けやヘアメイクに携わりたい。
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【21歳/女性 大学4年生(子ども学)】シンプルな服が好き。好きなブランドはオープニングセレモニーやLACOSTE。
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【22歳/女性 会社員(ヨガインストラクター)】ヨガのインストラクターを始めたばかりです。人にヨガとは何かを伝えたい。
ドット柄のミドル丈スカートでレディライクな雰囲気に。上品且つクラシカルな雰囲気もミドル丈スカートの魅力。
スニーカーのなかでもカジュアル過ぎないスリッポンはコンサバ層や40代以上など幅広い層に拡がっている。
『BAILA』を読むようなカジュアルコンサバ系のOLにも支持されているミドル丈スカート。スニーカーでカジュアルダウンするのがポイント。
30代ライフスタイル系ならではのシンプルな着こなし。膝下丈のスカートは実は“おばさんっぽく”“コンサバOLさんっぽく”なりがちな難しいアイテムだ。
90年代生まれならではの、コスプレ感溢れるアニメのヒロインのようなファッション。ここにきて再びカラフルなヘアカラーリングが増えている。
ショート丈トップス+ミドル丈スカートで旬を感じさせるバランスに。プリーツスカートは秋に向け本格的な増加が予想されるアイテムだ。
白のロングスカートをメンズライクなアイテムでドレスダウン。スポーツサンダルのようなフラットソールのサンダルが急増しており盛夏に向けさらに増えそう。
80年代テイストが炸裂したダサかわコーディネート。ふくらはぎ丈のスカートにフリルレースのソックスであえて野暮ったい雰囲気に。
ミドル丈スカートはモード系にいち早く取り入れられていた。白シャツに黒のプリーツスカートというまるで制服のようなコーディネート。
シースルー素材で軽やかな印象のロングスカート。トップスをボトムスにインした着こなしが主流。
今季はワンピースよりもスカート単体の着こなしが多いのが特徴。フレアスカートを筆頭にプリーツスカートやギャザースカートなどボリューム感があるものが人気。
現代版オリーブ少女とでもいうようなリセエンヌ風のコーディネート。花柄等フェミニンな柄物は減少し、チェックやボーダー、ストライプなどカジュアルな印象の柄アイテムがボリューム化。
ふくらはぎ丈のミモレ丈スカートはトレンドに敏感な層に支持されていた。レディライクなフレアスカートはまだまだ増えそう。
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【24歳/女性 会社員(化粧品販売)】今日は上京して初めての友だちとご飯に行く予定。最近東京散策にハマっています。
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【20歳/女性 大学2年生(美術)】このスカートは祖母が作ってくれたもの。ワンピースやスカートをよく作ってくれます。
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【28歳/女性 会社員(繊維商社)】ごちゃごちゃさせずに、さらっとシンプルなスタイリングを意識しています。
今季のトレンドの透け感のあるカットレースのミドル丈スカート。他にもメタリック素材のものも浮上中。やはり色はトレンドカラーの白が目立つ。
カジュアルな印象の薄手のデニムのミドル丈スカート。スニーカーとの組み合せが多かったタイトスカートに比べ、+ヒールなど大人っぽいスタイルが人気。
13年6月に「タイトスカート」を取り上げたが、ボディコンスタイルが一般化した反動か、丈が長めでボリューム感のあるボトムスが増えてきた。
ほっこりした印象のデニムセットアップ。ミドル丈のスカートは、カントリーファッションとの相性◎。
夏らしさを感じさせる爽やかなミントカラーのストライプ。トップスインの着こなしにも見えるが、実はワンピースというケースも少なくない。
赤のミドル丈スカートがレトロな印象の彼女。コスプレ感覚を楽しむ新人類ジュニア世代には、1点取り入れるだけで手軽にフレンチやレトロといったキーワードを演出できるようなアイテムが人気だ。
ビッグシルエットのトップスにボリューム感あるミドル丈スカートという組み合わせ。「身体を隠す」系ファッションの増加はカルチャー系トライブの増加に比例する?
ヤング向けという印象の強いサロペットワンピースだが、ミドル丈で落ち着いた色味のものなら20代後半〜の大人な層にも取り入れ易い。
ガーリーな印象の白のミドル丈スカート。新人類ジュニア世代には+Tシャツやスニーカーなど、ボーイッシュなアイテムでカジュアルダウンしたスタイルが人気。
コレクション会場など、ファッション業界系の間で人気だったジャケットの袖を通さずそのまま肩に羽織る「どや掛け」スタイルがストリートにも浸透中。
昨年6月に取り上げた「プロデューサー掛け」も、数は多くないがまだまだ健在。リボン付きのギャザースカートにサンダルと、まるで80sの女子大生ルックのよう。
一見修学旅行生のようにも見えるビッグシャツにミドル丈スカート+スニーカー&リュックというスタイル。その「ださかっこいい」感じが新人類ジュニアにはトレンド。
『VERY』読者のような30代女性の間でも、ミドル丈スカートは人気上昇中。ギンガムチェックのシャツやスニーカーなどベーシックでガーリーなデザインがポイント。