ズームアップ1
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【24歳/女性 販売員(アパレル)】好きなブランドはデザインが個性的なgoocyです。
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【18歳/女性 専門学校1年生】モデルのエリーローズのヴィンテージの着こなしを参考にします。
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【20歳/女性 アーティスト、アパレル販売】将来はランウェイのヘッドドレスを作るなどコレクションの仕事をしたい!
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【18歳/女性 専門学校1年生(服飾専攻)】アイドルに夢中です。将来はショーのディレクターになりたい。
『Zipper』を読みそうな彼女。ウエストラインが三角形にカッティングされたグラフィカルなデザインのワンピース。ピアスやネックレスなど新人類ジュニア世代には三角形が人気。
肩の部分にスリットが入ったトップスも多く見られた。たっぷりとしたシフォン素材の袖でフェミニンミックスな印象。
裾部分の前が短く後ろが長いデザインのトップスも増えている。トロピカル柄のミニ丈スカートとミニバスケットでセクシーではなくガーリー。
デコルテ部分がメッシュ素材になったトップスやワンピースも多かった。ストリートでは、ネオンカラーの人気がひと段落し、全体的にモノトーンに揺り戻しの傾向。
ワンピースかチュニックかの区別がつかないほど短いトップスも今季はベアトップになって登場。今夏増えそう。
あっという間にパンツはジャストウエストが主流に。シルエットはスリムで合わせるトップスもコンパクト&タイトへとシフト。90sの「へそ出しルック」ではなく「胃出し」も特徴。
70sにも流行ったオフショルダーでガーリーなレーストップスがリバイバル中。タイトロングのボトムスにインしてすっきり着こなすのが特徴。
部分的にカットワークが施され、メッシュやシフォンで肌が透けて見えるデザインモチーフがいろいろなアイテムに急増。袖や背中、腰などチラ見せ感がトレンド。
ひし形にカッティングされたデザインワンピースがコンサバ系のOLさんにも浸透。+黒の七分丈レギンスも定番。
90s前半に流行ったチビTがリバイバル。トップスをコンパクトにまとめて足長スタイルにするのがトレンド。
今季は素材やデザインの異なる同系色のトップスとボトムスをセットアップするのがトレンド。そのあいだを、素肌でヌケ感を演出するのが旬。
トレンドのレース素材トップスにローライズのデニムを合わせて90sストリート風の彼女。足元のエスパドリーユでヌケ感のある西海岸風?
中国から遊びに来ていたという彼女のワンピースは、渋谷PARCOの『peu pres(プープレ)」で購入したそう。異素材ミックスによる全身白ファッションも増加中。
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【24歳/女性 会社員(事務)】ヴィンテージショップが多く落ち着いている代官山が好き。
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【17歳/女性 高校3年生】ファッションショーの打ち合わせに来ました。Tシャツは自分でショート丈にリメイクしています。
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【17歳/女性 高校3年生(普通)】最近はアサイースムージーにハマっています。将来はファッション関係の仕事がしたい。
オフショルダーでショート丈、シースルー素材と、肌見せ要素が詰まったトップス。大胆な肌見せも今季はカジュアルでヘルシーな着こなしが旬。
フェス等で着用されそうなリラックス感のあるタイダイ染めのワンピース。マス系ブランドには肩~腕が丸く開いたデザインのトップス/ワンピースも多い。
イザベルマランが発売されて人気となったインヒールスニーカーは、ナイキ等多くのブランドから類似品がリリースされるほどのスマッシュヒットアイテムとなった。
サロペットスカート+ハーフトップで脇腹を見せた着こなし。カジュアルなアメカジ古着を肌見せで旬のスタイルにアレンジ。
背中が縦にぱっくり開いたエレガントなワンピースは大人層にも支持されている肌見せアイテム。モード系のブランドからもリリースが多いデザインだ。
シースルー素材のトップスで全身黒コーディネートの重さを緩和。定点観測では2010年7月に取り上げたアイテムだが緩やかに定着し、肌見せ人気に伴い再浮上している。
背中が大胆に開いたデザインワンピース。単に露出度が高いだけでなく、デザインやバランスが計算された肌見せアイテムが多いのが今季の特徴。
ウエストが格子状に開いた今年らしいデザインのワンピース。フェミニンなアイテムにもちょい肌見せが取り入れられている。
タトゥがチラ見えする、まるでビーチにでもいるかのような潔い背中見せ。すっかり定番化したショートパンツは、ハイ&タイトシルエットで丈もかなり短くなっている。
ビッグTシャツも今季はショート丈が人気だが、袖も短くロールアップして着用するのがポイント。トレンドのクリア素材の小物が本格的に増えた。
肩やウエスト周りが格子状の窓枠に切り抜かれたカットソーは今季ならではのアイテム。手軽に旬の肌見せを取り入れられるとあってギャル系~カジュアルコンサバ系まで幅広いブランドからリリースされている。
Tシャツをカットオフしたようなショート丈トップスは主にギャル~ストリート系に支持されていた。カジュアルなファッションにカラフル小物でインパクトをプラス。
原宿でたいへん多かったのがブラトップ/ビスチェとTシャツのレイヤード。ハイウエストボトムスと合わせて、『NYLON』や『ViVi』を読むような90年代生まれの若者に支持されていた。
レースの透け感が涼やかな印象のブラウス。昨年まではゆるふわシルエットと合わせたようなアイテムも、タイトスカートでメリハリをつけるのが今の気分。
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【22歳/女性 幼稚園教諭】好きな雑誌は『ViVi』。高校生のときからずっと読んでいます。
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【21歳/女性 会社員(アパレル)】好きなブランドはトップショップ。今日着ている服もほとんどトップショップです。
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【20歳/女性 大学3年生(ピアノ)】洗濯が好きなので、服を買うときは洗いやすさを重視しています。マークバイマークジェイコブスがお気に入り。
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【22歳/女性 保育士】肩が開いたTシャツは夏っぽくてかわいいので気に入っています。
白Tシャツとスキニーデニムの定番コーディネートだが、大胆なヘソ出しで新鮮なシルエットに。90'sストリート感覚のシャツの腰巻きもリバイバルしている。
春から人気の白パンツ。ギャル系には、お腹が見えるか見えないか位の短い着丈のコンパクトのトップスが増えていた。
トップスは短く、ボトムスがハイウエストのシルエットに移行。「へそ出し」ではなく、やや高い胃の位置を露出する「胃出し」スタイルが主流だ。
デコルテがテープによる格子状になったデザインカットソー。昨年はシフォンやレースなど透け感のある肌見せが主流だったが、今年は直線的なカットワークが浮上している。
肩がストラップ状になったYバックタンクトップ。ネオンカラーのチューブトップを重ね着する指し色スタイルが非常に多かった。
20代~30代のOLに人気だったのが、背中に切れ込みが入ったワンピース。ずっと人気のひらミニワンピースのシルエットで背中が開いたデザインのものが登場している。
背中が大きく開いたミニワンピース。肌の露出量は多いものの、セクシーというよりは健康的な肌見せスタイルが多いのが今シーズンの特徴。
長く続いたAラインシルエットの人気がやっとひと段落。コンサバ系のワンピースもすっきりとしたIラインになっている。
フェミニンテイストが下火になっているとはいえリボンモチーフは根強い人気。シルエットはタイトになっているがリボンやフリルなどの女らしいモチーフは健在。
背中に縦にスリットが入ったトップス。OLには露出度が少ない上品でさり気ない肌見せファッションが支持されていた。
インナーが透けて見えるシースルー素材のカットソー。ウエッジソールのインソールスニーカーは急速にマス化していた。